jeudi 1 décembre 2016

La Bataille d'Alger au Kansai

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目をひらけ、耳をかたむけろ。

アルジェの戦い

監督:ジッロ・ポンテコルヴォ 出演:ジャン・マルタン他 音楽:エンニオ・モリコーネ
1950年代。フランス統治下でのアルジェリア独立戦争。
ジャーナリスト出身の監督のジッロ・ポンテコルヴォが、目撃者や当事者の証言、残された記録文書をもとにリアルな劇映画として戦争の実体をドキュメンタリー・タッチで詳細に再現し、賛否両論を巻き起こした衝撃作!製作50年記念上映

Site officiel: http://algeri2016.com/

関西

大阪市 第七藝術劇場 2016.12.03(土)
  京都市 京都シネマ 2016.12.24(土)
  神戸市 神戸アートビレッジセンター 2016.12.03(土)
  宝塚市 シネ・ピピア 近日公開

dimanche 27 novembre 2016

L’ Étoile de Mer, Pacific 231, Opération Béton (e.a.) à Kobe

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『映画という《物体X》』刊行記念 上映とトーク
2016年12月11日(日)
日本で初めて映画の《アーカイブ》を堂々と名乗ったのは、映画の保存機関ではなく、実は「黙壺子(もっこす)フィルム・アーカイブ」だったのではないか。映画評論家佐藤重臣が一本一本築き上げた、実験映画、アンダーグラウンド映画専門の自主上映組織だが、上映団体なのにアーカイブを標榜したところがむしろ佐藤の強靭な志にほかならない。その定番の一つだった外国の前衛映画などの短篇集を通じて、「もう一つの映画アーカイブ」の幻視を試みる。(岡田秀則)

17:20~ 上映
meshes01s 

「ひとで」L’ Étoile de Mer
(フランス/1928/11分)監督:マン・レイ
「午後の網目」Meshes of the Afternoon
(アメリカ/1943/20分)監督:マヤ・デレン
「パシフィック231」Pacific 231
(フランス/1949/10分)監督:ジャン・ミトリ
「コンクリート作戦」Opération Béton
(フランス/1954/16分)
監督:ジャン=リュック・ゴダール
 ほか(すべて16mm/計86分)

19:05~ トーク (20:00終了予定)
「私のシネマテーク修業日記」こぼれ話
岡田秀則

Babysitting 2 au Kansai

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世界の果てまでヒャッハ―! (R15+)


作品の内容

フランスで8週連続ベスト10入り!
無敵の“ヒャッハ―”アドベンチャーが日本上陸!


結婚を考えているソニアを連れ、お騒がせな男友達とバカンスに繰り出した主人公フランク。ひょんなことから男たちとおばあちゃんがジャングルで行方不明に!残されたのはハンディカメラ1台。いなくなったメンバーを探すため、ソニアたちはカメラの映像を確認するが、そこに映っていたのは、とんでもないアドベンチャーの数々だった…!

おしゃれの国フランスで昨年公開され、興行収入2週連続No.1、8週連続Best10入りを果たすという、まさかの驚異的大ヒットを記録した本作は、大ヒットおバカコメディ『ハング・オーバー!』シリーズの笑い、インドのヒューマン巨編『きっと、うまくいく』の感動、『ブレア・ウィッチ・プロジェクト』のカメラ目線など、ヴァラエティに富んだ、全く新しいかたちのコメディ。実在する洞窟や森でのサバイバルは、まるで本当に秘境の旅をしているかのようなリアリティでワクワクだ!

キャスト・スタッフ

監督・脚本:
ニコラス・ブナム/フィリップ・ラショー
出演:
フィリップ・ラショー/アリス・ダヴィッド/クリスチャン・クラヴィエ/ジュリアン・アルッティ/タレック・ブダリ
配給:アルバトロス・フィルム (2015年/フランス/93分/原題:All Gone South)


Site officiel: http://www.hyahha-movie.net/

三重

イオンシネマ津 11月19日 059-224-8689
京都 京都シネマ 11月19日 075-353-4723
大阪 シネ・リーブル梅田 11月19日 06-6440-5930
大阪 シネマート心斎橋 11月19日 06-6282-0815
滋賀 イオンシネマ近江八幡 11月19日 0748-37-3433
和歌山 イオンシネマ和歌山 11月19日 073-456-5055
兵庫 シネ・リーブル神戸 11月26日 078-334-2126

Louvre et BD à Osaka

ルーヴル美術館特別展「ルーヴルNo.9 ~漫画、9番目の芸術~」大阪会場

【日程】
2016年12月1日(木)〜2017年1月29日(日)
【会場】
グランフロント大阪 北館 ナレッジキャピタル イベントラボ
Site officiel: http://www.ktv.jp/event/louvre/index.html

jeudi 13 octobre 2016

Un homme et une femme

Site officiel: http://otokotoonna2016.com/

三重

進富座 0596-28-2875 11月12日
大阪 シネ・リーブル梅田 06-6440-5930 10月15日
京都 京都シネマ 075-353-4723 10月15日
兵庫 シネ・リーブル神戸 078-334-2126 10月15日
兵庫 宝塚シネ・ピピア 0797-87-3565 12月3日

vendredi 7 octobre 2016

Serge Paugam à Osaka

Conférence de Serge Paugam, à Osaka (le 28 oct.)

jeudi 6 octobre 2016

「食と農のアフリカ史:アフリカ史研究の可能性を探る」

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次回は第 2 2 1 回です。

「食と農のアフリカ史:アフリカ史研究の可能性を探る」

講師:石川博樹(東京外国語大学アジア・アフリカ言語文化研究所・准教授)


要旨:アフリカの農業と食文化の歴史については、歴史学のみならず他の学問分野の研究者からも強い関心が示されてきた。本講演では、アフリカの農業と食文 化の歴史に関心を持つ研究者による共同研究の成果として、2016年3月に上梓した『食と農のアフリカ史:現代の基層に迫る』(石川博樹・小松かおり・藤 本武編、昭和堂)の編集・執筆の経験をふまえ、文字資料が乏しいが故に困難とされるアフリカ史研究が秘める可能性を考える。

この講演は、日本アフリカ学会関西支部との共催です。


日時:2016年10月20日(木)15:00 ~ 17:00
場所:京都大学稲盛財団記念館3階中会議室 [MAP]

※ 稲盛財団記念館併設の駐車場では、平素から一般の方の駐車スペースは設けておりませんので、公共交通機関を利用してご来場ください。

◆事前申込不要/参加無料。
どなたでもご参加いただけます。

お問い合わせ先:京都大学アフリカ地域研究資料センター
TEL:075-753-7803
E-mail:caasas@jambo.africa.kyoto-u.ac.jp

vendredi 30 septembre 2016

Exposition de gravures du Canada et du Japon





Site officiel: http://www.kyotohanga.com/what-s-new/canada-and-japan-international-print-exhibition-2016/

Nicolas Buffe à Kyoto

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Exposition : Nicolas Buffe

(c)Nicolas Buffe
(c)Nicolas Buffe
Exposition de Nicolas Buffe, artiste emblématique de la Nuit Blanche de Paris, avec deux pièces inspirées du Songe de Polifilo ainsi qu’une pièce originale spécialement conçue pour la Nuit blanche de Kyoto en partenariat avec Renault (cette pièce sera exposée du samedi 1er au dimanche 9 octobre).
Dates d’exposition : du samedi 1er au dimanche 30 octobre
※ Excepté le vendredi 7 octobre et les lundis ;
※ Mardi-vendredi : 9h30-21h30 / samedi : 9h30-19h / dimanche : 9h30-16h
※ Ouverture spéciale le samedi 1er octobre (Nuit Blanche Kyoto) : 19h30-24h
Lieu : Institut français du Japon – Kansai / Kyoto
Entrée libre
Dimanche 9 octobre à 13h, une rencontre avec l’artiste aura lieu autour du jeu vidéo.
Lieu : Institut français du Japon – Kansai / Kyoto, salle Inabata
Entrée libre
(c)Nicolas Buffe
(c)Nicolas Buffe

Nicolas Buffe
Artiste français basé à Tokyo et dont les héros vont de Dante Alighieri à Tex Avery et de Roland furieux à Super Mario, Nicolas Buffe est le créateur d’un univers protéiforme et pluridisciplinaire mêlant culture érudite et populaire. Né en 1978, il fait partie d’une génération naturellement marquée par la culture nippone, développant dès l’enfance une passion pour les anime, tokusatsu, manga et jeux vidéo japonais. A ces références s’ajoutent, au fil de ses études, des ouvrages classiques du Moyen-Âge et de la Renaissance tels que le Roman de la Rose ou le Songe de Poliphile. Ce métissage d’influences narratives et visuelles est omniprésent dans son travail, toujours fondé sur le dessin et sur la notion humaniste de serio ludere ou jouer sérieusement.

Oguiss à Osaka

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ラ・ルー

荻須高徳 展

10月1日~10月30日
Galerie taménaga Osaka
10:00 - 19:00 
9月より営業時間が変わりました。
会期中無休

ギャルリーためなが大阪では10月1日より30日まで「荻須高徳展」を開催いたします。
本展ではパリの風景をはじめとする初期から晩年の油彩画25点と版画を展示。

荻須高徳 (1901-1986) は、時代と共に移り変わるパリを中心に、ヨーロッパの街並みを生涯にわたり描き続けた画家です。建物の壁、石畳の道に宿る人々の生命感を画家が感じ取るままに描いた作風は、日本人はもとよりヨーロッパの人々の深い共感を呼び、今も尚、世界の「Oguiss」として多くのコレクターに親しまれています。

マイノリティを語る―イタリアとフランスのいま

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講演会・シンポジウム/研究会一覧
●2016年度
NEW! 2016年度国際言語文化研究所連続講座「越境する民―変動する世界」   
主  催 立命館大学国際言語文化研究所
日  時 2016年10月7日・14日・21日・28日(毎金曜日)17:30-19:30  
場  所 立命館大学 衣笠キャンパス 創思館カンファレンスルーム
※キャンパスマップ30番の建物です。
衣笠キャンパスアクセス
講師・報告者 【第1回】10/7(金)「マイノリティを語る―イタリアとフランスのいま」
報告者:栗原俊秀(翻訳家)
      石川清子(静岡文化芸術大学)
コメンテーター:山根美奈(京都大学)
           石田智恵(立命館大学)
司会:土肥秀行(立命館大学)